松丸通信
松丸通信

松丸まさし後援会だより

「松丸まさし後援会だより vol.1」発行

松丸まさし後援会だより vol.1

地域のご婦人の方よりご要望をいただき、関口1丁目の横断歩道の段差を解消しました。

 

松丸通信

「松丸通信2008第2号」発行

松丸通信2008第2号

高齢者のための「新しいサービス」が実現!
薬害肝炎救済法が成立した記事などを紹介しています。

「松丸通信2008第1号」発行

松丸通信2008第1号

平成20年度予算編成、公明党文京区議団の要望から多くが盛り込まれました。
AEDの全小中学校配備や特別支援学校の分光設置などを掲載しています。

 

「松丸通信2007春号」発行

松丸通信vol14

暮らしの安心が大きく前進しました!
子どもの医療費助成拡大児童手当の拡大第3子の保育量無料化コミュニティバスの運行などを紹介しています。

「松丸通信vol14」発行

松丸通信vol14

関口3丁目に待望のカーブミラーが設置されたお知らせです。そのほか、目白台2丁目の道路修復が行われた報告も掲載しています。

 

「松丸通信 vol.13」発行

松丸通信 vol.13

(仮称)目白台運動公園の整備計画が前進したお知らせです。公明区議団としての意見が多く反映され、皆様の御期待にお応えできる方向へと大きく前進しています。

「松丸通信2007号外」発行

松丸通信2007号外

区民の皆様の声を受け、文京区立小・中学校の「将来ビジョン(素案)」を文京区教育委員会へ申し入れさせていただきました。

そのほか、高齢者の方々が安心して暮らせる「ちょこっと困りごとサービス」を文京区に要請致しました。

 

「松丸通信 vol.12」発行

松丸通信 vol.12

目白台3丁目のバス停に、接近情報が設置されたお知らせです。設置にあたっては、松丸が都議会公明党の協力を得て東京都交通局に申し入れをさせていただきました。

「松丸通信 vol.11」発行

松丸通信 vol.11

大塚5丁目の2つの場所に、待望のカーブミラーが設置されたお知らせです。設置にあたっては、松丸が文京区の土木部道路課に申し入れをさせていただきました。

 

「松丸通信 vol.10」発行

松丸通信 vol.10

2003年の551万人を超える署名が推進力になった、メソポタミア湿原回復のご報告です。

「松丸通信 vol.9」発行

松丸通信 vol.9

住宅修築資金融資あっせん制度の紹介。また、耐震、改築等の助成制度を紹介しています。

 

「松丸通信2006号外」発行

松丸通信2006号外

「医療費助成制度」における支給対象が、中学3年生までになったことを紹介。そのほか、さまざまな「子育て支援」の実績なども紹介しています。

「松丸通信 vol.8」発行

松丸通信 vol.8

朝の街頭挨拶が500日になったことなどを紹介。そのほか、松丸まさしの実績などを紹介しています。

 

「松丸通信2006春号」発行

松丸通信2006春号

文京区の新しいスポット、目白台公園(仮称)の開園のお知らせや、暮らしと安全にまつわる様々な公明党の実績を掲載した、BUNKYO−KOMEI(春号)ができました。
近々みなさまのお手元に配布させていただきますので、是非ご覧下さい。

 

要望提出・視察

防犯対策の強化を

防犯対策の強化を

松丸まさしは、区民の皆さまの安全のために、公明党文京総支部とともに「安全安心街づくりのための防犯強化をもとめる要望書」を、4万1909人分の署名を添えて、煙山区長に提出しました。これとともに、「子どもの安全対策の推進を求める要望書」も8419人の署名とともに提出。着実に、安心安全街づくりを推進してまいります。

区民生活の向上のため、要望書を提出

区民生活の向上のため、要望書を提出

2004年11月17日
松丸まさしは公明区議団とともに、煙山区長に対し、2005年度予算編成に伴い、区民生活向上に向け、53項目に渡る施策を網羅した予算要望書を手渡し、来年度予算に反映するように強く要望しました。

 

若駒の里を視察

若駒の里を視察

2004年9月15日
松丸まさしは、文京区立本郷福祉センター「若駒の里」を視察しました。
この施設は、18歳以上の知的障害者を対象に、各人の個性に応じた生活、作業訓練をグループで行うことで、社会的自立を支援する施設です。
滝沢施設長と、事業の現状、通所者の様子、今後の課題など意見交換し、松丸まさしは知的障害者の福祉充実に全力で取り組むことを約束しました。

「江戸川区障害者支援ハウス」を視察

「江戸川区障害者支援ハウス」を視察

平成15年8月21日
江戸川区にある障害者支援ハウスを視察してきました。
ここは障害者の自立を目指した施設であり、カウンセリングや施設の開放を積極的に行っています。
設備も清潔感があり、様々なトレーニング施設やショートステイ施設があり、現在ある障害者施設の中でも進んでいると思います。
文京区でももう一度、障害者の方々の自立について考える必要があると感じました。

 

岡山市の「教育の情報化」への取り組みを視察

岡山市の「教育の情報化」への取り組みを視察

平成15年8月、松丸まさしは岡山県岡山市教育委員会における
「教育の情報化」への取り組みを視察してきました。
子ども達をどんどん加速するITの発展において、リーダーシップを持って社会に貢献できるよう、ITを身近な存在にする。
鉛筆や消しゴムを使う感覚でパソコンを使う。
こういった岡山市の教育現場を視察し、文京区においてもITの教育について、さらに拡充していくべきだと感じました。

プールの水質改善に向けた取り組み

プールの水質改善に向けた取り組み

平成15年7月
立川市柴崎市民体育館のプールにおける水質改善の取り組みを視察しました。
松丸まさしも、小・中・高等学校や市民プールにおける水質について、子ども達を始めとした利用者の方々の健康を考えていかなければならないと感じておりました。
プール1回あたりの水の交換には莫大なエネルギーロスが生じ、また、塩素も大量に使用しなければなりませんでした。
この柴崎市民体育館では、アメリカのロスアラモス研究所と国防省で共同開発した飲料水滅菌装置をしようし、今までの塩素殺菌に変わる方法をとりました。
その結果、水の交換によるエネルギーロスを抑え、水質的にも安心できるプールにすることができました。
文京区でも積極的に取り入れてみたいと思っています。